<長野県佐久市>
 
 
 
 

浅間山の湧き水で食べる水そばはそば本来の味が堪能されます。ぜひご賞味下さい。
 
     
 
住所 長野県佐久市岩村田南西ノ久保2426-1
電話 0267-67-6661
営業時間 午前11:30〜午後2:30 午後5:00〜午後9:00
定休日 火曜定休/第4(水)休
備考 http://www12.ocn.ne.jp/~raian/index.htm
 
 
 
 
 

清流そば
●清流そば 1,500円
浅間山の湧き水で食べます。手碾蕎麦とセットでどうぞ。(20食限定)


●手碾蕎麦 900円

昔ながらの石臼で手挽きしたそば粉を使ったもの。
独特の香りと味が楽しめます。 (20食限定)


雉子蕎麦
●雉子(きじ)蕎麦 1,500円
冷たいそばをキジで取った出汁を使用した
温かいきじ汁につけて食べます。




 
 
 
 
 

らいあん・はぎわらは、先日、テレビ信州 ゆうがたGet!の特集
『味良し!香り良い!信州新そばめぐり』で紹介されました。

お店の名物である『清流そば』がとりあげられました。

生放送中に、ゲストの皆さんが食べたおそばは、直前に萩原さんの
ご子息が ゆでたおそばで、おそばの味がしっかり伝わってくると好評でした。

らいあん亭主
萩原さん
 
 
 
 
(電車利用)
佐久平駅より車で3分
(車利用)

佐久I.C.より車で8分

 
 
 
 
 
 
霧立ちこめる森の道

【霧の町】

軽井沢は霧の町である。特に夏は毎日のように霧が立つ。

八月の霧は関東地方で熱せられた気流が碓氷峠にむかって急上昇し、一気に冷やされるために発生するといわれている。

朝、旧軽井沢から南の低地へと広がった霧は、浅間山を這いのぼり、そして昼ごろまでには消えていく。

【白糸の滝】

訪れる人が絶えない軽井沢の名瀑。浅間山の伏流水が岩肌から数百条の糸となって落下する。辺りには幽玄な気配が漂う。

高さ3メートル、幅70メートル。流れ落ちる湧き水が湯川の減流となる。


【市村記念館】

政治家、財界人、作家、芸術家、そして芸能人。詳細な軽井沢別荘地図を作れば、そのまま日本紳士録になる。

別荘を舞台に軽井沢の物語は繰り広げられている。

雨宮御殿。かつては明治の実業家、雨宮敬次郎の屋敷だった。約9万坪の敷地に樹齢百年を超す落葉松や赤松、小楢や栗がみごとな枝をのばし、木陰をつくっている。

【三五荘資料館】

軽井沢駅の南西に広がる別荘地、南ヶ丘には別荘の住人が「新ゴルフ」と呼ぶ軽井沢ゴルフ倶楽部がある。そのグリーンに隣接する南ヶ丘美術館の敷地内に、茅葺き屋根の堂々たる民家が建っている。かつてこの建物の主だったのは実業家、原田汽船の原田六郎氏です。

昔も今も多彩な人々が
           別荘を構えた

気分のいい店・旨い店 【ラフィーネ<旧軽井沢>】

別荘地帯の一角に建つ、フランスの田舎屋風カフェ。アールヌーボー調のインテリアに統一された店内。特等席は庭に面したオープンテラス。

試行錯誤の末にたどりついたという香り高い深煎りコーヒーを自家製ケーキと一緒に、しばし喧騒を忘れ、静かな時を過ごしましょう。


【風雅<南軽井沢>】

石窯焼きのパンで知られる「ブランジェ浅野屋」直営のレストラン。パンがおいしいのはもちろん、パンにあう料理も美味です。
旬の地物野菜をはじめ、信州の食材をふんだんに使ったフランス料理を一度ご賞味ください。


【渋・辰野館】

かつて信玄が傷をいやした青白色の湯につかる。
奥蓼科は標高1700m、秘湯の雰囲気がよく残る高原温泉郷。渾々と湧く湯は青とも白とも見える微妙な色合いで、腰痛や胃腸病はじめ、多くの人々を癒してきた。」



【鹿乃屋旅館】

遠い昔、猟師が射った矢で傷ついた鹿が、山奥で水浴びして傷を癒していた。追いかけてきた彼が目にしたものは、水ではなく、こんこんと湧き出る温泉だった・・・。そんな伝統が残る鹿教湯温泉街の西側に位置する「鹿乃屋旅館」。鹿が教えてくれた無色透明の湯は、自然石を配した2つの露天風呂と内湯の湯船に、惜しみなく注がれている。高血圧やリューマチに効能があり、肌ざわりもなめらか。

心に残る日本の宿

 
 

 
   
 
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